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沿革

29年度の名北ゼンヌ幼稚園は。。。

今年度も はじめての社会生活を味わう子ども達との時間ですから

今まで同様 何をあたり前にしていきたいかを いつも真剣に考えていきます。

たとえば 返事

「はい」だけじゃなく 自分の意見や思いを 言葉で表現できるようになって欲しい

聞いてなかったんだったら ダンマリじゃなく 「聞いてなかった」「教えて下さい」etc.

な~んでもいいから反応して欲しいなって 思ってます。

 そして おうちの人たちも 父母の会の会員として 幼稚園でのお手伝いを通し

子ども達が毎日過ごしている空間を 味わってもらえるようになったかなって

思います。

これで ますます 子ども達を 手間という愛情で ほっこり包んで

子ども達が 転んでも起きあがって また歩き出す勇気を湧きださせる

幼稚園にしていける❣ とワクワクしています♡

一緒に 子ども達の笑顔のプレゼントを いっぱい集めて

元気で しあわせな一年に しちゃいましょうね♡

201403ensya
 
平成27年度

子どもたちの感情表現は ”生きてる証し”
そのエネルギーが大きいほど 大人は大変だけど
大好きなものを 見つけるエネルギー
おしむことのない努力を続けるためのエネルギーに
していくんだ。。。と とらえて下さいね。

感情は 抑えるものではなく 豊かさを維持したまま
コントロールしていくものです。
大きなエネルギーを 発揮させてあげたいからこそ
大人が協力する環境を整える必要があります。

今年度も 『手間は愛情』 と つぶやきながら
あったかさの先きに 勇気が溢れてくる!!
そんな 環境の中で 子どもたちの心の底からの笑顔を
増やしていきましょう❢ ネ

また 学ぶための はじめの一歩は 「真似ること」
よく見て やってみて 工夫してみる
そんな試行錯誤は 人としての土台を作っていくために
子ども自身が 体験しなくては意味のない大切なものです。
子ども自身が 動き出そうとする瞬間に気づいて
ガッツポーズができるように 見守っていきましょう♡
 
≪おまけ≫

「父母の会」と名前を変えて 4年経ちました。
またまた 『父』 パワーが加わり
子ども達の笑顔に 力強さが加わってきましたね。
昨年度 父母参観日から 父親参観日と名称を変え
お父さんも どんどん来てよ~ の思いが伝わり ホッと うれしくなりました。
そこで 『今だ❢』 と決心でき 始めることにしたのが
4月20日(月)の 「親子でギュッギュッギュッ!」と その後の懇親会です。
ママ友 パパ友まではなぁ。。。とは思っていても
園行事の時に 『顔見知り』 が いるって案外 心強いはず。。。
先生たちも ありのままの姿で 楽しい一日にしてきますので
力を貸して下さいね。

また 「忙しいだろうな。。。」「こんなこと聞いたら おかしい?」
なんて いろんな配慮のしすぎで 質問する機会をつかめてない方も
まだまだ いらっしゃるんだ。。。という現実に立ち向かうために
気軽に質問できるアドレスを準備しました。
そうそう 私も気になってた・・・なんて方もいらっしゃるかもしれませんから
幼稚園メールの Q&Aで紹介させてもらいますね。
ウフフ 今年もドキドキワクワクの一年になりそうな予感です♡
 
平成26年度

子どもたちの感情表現は ”生きてる証し”
その表現が 大きいほど 大変 だけど
大好きなものを見つけるエネルギー
おしまない努力を続けるエネルギー だと とらえてくださいね
また 感情は 抑えていくものではなく
自分を知るチャンスを 生み出していきますから
コントロールしていける力を つけていきましょう

学ぶための 最初の一歩 「真似ること」
よく見て やってみて 工夫してみる そんな試行錯誤は
人としての土台を作っていくための大切な体験の時です
背中を押し続けて 子どもの力にする成長のチャンスを
のがしてしまわないように していきましょう

そして 新しいものを どんどん吸収したくなる基礎力は
「あっ そうかぁ」 と受け入れていく すなおな勇気です
時には壁となり 育てていきましょう
 
<おまけ>

「父母の会」と名前を変えて 3年経ちました
次第に 『父』のパワーが加わり
子ども達の笑顔に力強さが 加わってきました
そこで 父母参観日 を 父親参観日と名称を変えてみました
(もちろん お母さんは今まで通りです)
目的は 「どうしようかなぁ?!」 と 迷ってるお父さんたちに
幼稚園で 子ども達と楽しい時間を過ごしましょうよ。。。
というお誘いです 活用してみてくださいね

また お父さん お母さんによる 「一日幼稚園体験」
「厨房ボランティア」も ありますので
興味のある方は ぜひ 御参加下さい

さぁ 今年度も 子どもたちが安心して ”ま~んまの姿”を
見せてくれるように あったかな雰囲気を一緒に作っていきましょう
表情の基本は ”笑顔”
子どもたちの学びのチャンスが いっぱい あふれ出すように
一緒に ほめ上手 見守り上手 聞き上手をめざしましょう!

 
平成25年度

子どもたちの感情表現は“生きてる証し”
そのエネルギーが大きいほど大好きなものを見つけることも
おしまない努力を続けることも「楽しいこと」になります

感情は抑えるのではなく コントロールする力をつけていくものです
試行錯誤は迷い道などではなく 人としての土台を確固たるものにしていくためのものです
その基礎力高める方法として もうひとつ ポイントをつかんだ踏んばりを体験させ
手応えを早くつかみとる心地よさをくり返し味わって欲しいです

そして新しいものを「あっ そうかぁ」と受け入れていける 勇気としてのすなおさを育てたいと思います
子どもたちが安心してま~んまの自分を見せてくれるように
あったかな雰囲気を一緒に作ってくださいね

表情の基本は笑顔です 子どもたちの学びのチャンスがいっぱいいっぱいあふれ出すように
一緒に ほめ上手 見守り上手 聞き上手をめざしましょう

 
平成24年度

子どもたちの感情表現は ”生きてる証し“
そのエネルギーを基に 子ども自身がどうしたいかを見つけ
そのための努力をおしまない おしむことのない
成長を促していける環境作りをしていきます

感情は 抑えるのではなく コントロールしていくもの
試行錯誤は 迷い道などではなく
これからの土台となる基礎力を高めるためのもの

すぐに できてしまわない方が
学びのチャンスは いっぱいあふれているんだってことを
一緒に味わい ほめ上手 見守り上手になりましょう

そして 表情の基礎は笑顔
子どもたちが 安心して自分を見せてくれるように
あったかな雰囲気を一緒に つくってくださいね
その笑顔が かたまったとき
子どもが ドキッ として立ち止まって自分を振りかえるくらいの威力を
笑顔が発揮できるように 笑顔いっぱいで 過ごしたいと思います

保育ナビ23年11月に 食育を進めている幼稚園として取り上げてもらいました。
料理に興味をもつ事は 美味しくいただける姿勢だけでなく
手順を考える思考の仕方が学べる 大事な行為のきっかけとなるとの考えをお話しさせてもらいました。

 
平成23年度

子どもたちの感情表現は“生きてる証し”
そのエネルギーを基に子ども自身がどうしたいかを見つけ
そのための努力をおしまない成長をしていけるような環境作りをしていきます

感情は抑えるのではなくコントロールしていくもの
試行錯誤は迷い道ではなく これからの力となる基礎力を高めるもの
すぐにできてしまわない方が学びのチャンスは
いっぱいあふれているんだってことを 一緒に味わっていきましょう!

表情の基本は笑顔 子どもたちが安心して自分を見せてくれるような
あったかな雰囲気を 一緒に作ってくださいね
その笑顔が固まったとき 子どもがドキッとして立ち止まれるくらいの
威力が発揮できるように 笑顔いっぱいにしたいと思います

 
平成22年度

「明るく伸び伸びと けじめをつけて」一人一人の子どもと向きあい
ひとつでも多くの可能性と出会えるように
いっぱい感動して いっぱい工夫して いっぱいやってみたくなる環境を作っていきます

ありがとう!でつながる仲間で作り出す子どもが安心して
子どもらしさを発揮できる空間を 今年も一緒に作りあげていきましょう

子どもたちが自然体で動き出すと 気になる事は“必ず”見えてくるでしょう
でも まずは その姿を受けとめてください
「自分が好き」と言える気持ちは 長所が特技になったり
短所が長所になったりするところから生まれてくるものです

自らの手でつかみとっていく試行錯誤の時間こそ「これから」のエネルギーとなります
ひとつひとつ蓄えていく姿を楽しみに過ごしていきたいと考えています

 
平成21年度

「明るく 伸び伸びと けじめをつけて」一人一人の子どもと向きあい
ひとつでも多くの可能性と出会っていけるように
いっぱい感動して いっぱい工夫して いっぱいやってみたくなる環境を作っていきます

今幼稚園には ありがとう!でつながる仲間が増え
子どもが安心して子どもらしさを思う存分発揮できる空間が ずい分広がっています
今年度も続けていきたいので よろしくお願いします!

子どもたちが 自然体で動き出すと 気になる事もあれこれ出てきますが
まずはその姿を受けとめて下さい
そして長所はより伸びやかに 短所は何を身につけさせてやれば長所に転換できるかを考え
どう伝えていくかを工夫していきたいと思います

子どもは 認めてもらえてる自分に気づくと 思いっきりのエネルギーを発揮してきます
そんな子どもの姿を楽しみにすごしていきます!

 
平成20年度

「明るく 伸び伸びと けじめを持って」一人一人の子どもと向きあい
ひとつでも多くの可能性を引き出していけるように
いっぱい感動して いっぱい工夫して いっぱいチャレンジしたくなる
環境作りをしていきます 御協力下さい

私たち大人が ありがとう!のあふれる仲間になって 笑顔でひとつづつクリアーしていく姿が
子どもたちに安心を与え 子どもらしさを発揮できる空間が
ずいぶん 広がってきたように思います(いたずらも ネ)
今年もつづけますよっ よろしく!

大切なもの大事なことほど身につけるまでには 時間と根気がいるものです
まわり道はしていられません
子どものありのままの姿を見る勇気を持って まずは受けとめましょう
長所 短所は表裏の関係ですから 長所はより伸びやかに
短所は何を身につけさせてやれば長所に転換できるかをまず考え
どう伝えていくかを工夫しましょう

子どもたちの思いっきりの表情に出あえたらエネルギー満タンのしるし
今しかできない事に等身大で向かっていく子どもの姿をみつめ感動しあいましょうね ..

 
平成19年度

「明るく 伸び伸びと けじめを持って」
一人一人の子どもと向きあい ひとつでも多くの可能性を引き出していけるように
いっぱい感動して いっぱい工夫して いっぱいチャレンジしてみたくなる
環境作りをしていきます 御協力下さい

子どもが秘めている可能性をみたい!と考えるなら
大人自身が子どものありのままの姿をみる勇気を持つことが 何よりの近道です
子どもの長所と短所は裏表ですから 好ましい姿も好ましくない姿もまずは受けとめ
何を身につけさせてやれば長所に転換していけるか より長所として伸ばしていけるかを
考え どう伝えていくかを工夫していきましょう

子どもが思いっきり 安心して 子どもらしさを発揮できる空間を
まわりの大人が手をとりあって広げ 今しかできないことに
等身大で精一杯になっている子どもの姿を見つめ 感動しあいましょう

大切なもの 大事なことほど身につけるまでには時間と根気がいるものです
私たち大人が ありがとう!のあふれる仲間になって
笑顔でひとつづつ クリアーしていきたいものです

 
平成18年度

「明るく 伸び伸びと けじめを持って」
一人一人の子どもと向きあい ひとりでも多くの可能性を引き出していけるように
いっぱい感動して いっぱい工夫して いっぱいチャレンジしてみたくなる
環境作りをしていきます 御協力下さい!

子どもが秘めている可能性を応援したい!と考えるなら
大人自身が 子どものありのままの姿をみる勇気を持つことが何よりの近道です
良くも悪くも現実をみてはじめて 自らの経験を生かして
子どもに関わることができるようになります
不安と手応えは反比例するものですから くれぐれも
ひとりでがんばろうとしないよう 御注意ください
まわりの大人が手を取りあって 子どもがヤンチャのできる空間を 守ってあげましょう
今しかできないことに 等身大で精一杯になれる子どもの姿を
みつめ 感動しあいましょう
大切なもの 大事なことほど 時間と根気がいるものです
ありがとう!があふれる仲間になって ひとつづつ乗りこえていきましょう

 
平成17年度

「明るく 伸び伸びと けじめを持って」一人一人の子どもと向きあい
ひとつでも多くの可能性を引き出していけるように
いっぱい感動して いっぱい工夫して いっぱいチャレンジしてみたくなる
環境作りをしていきたいと考えてます
御協力お願いします!

子どもがどんな可能性を秘めているのか 子どもの力になるにはどうしたらいいか
と考えるなら 子どものありのままの姿をみる勇気を持つことが何よりの近道です
ありのままの姿をみせてくれる関係ができてはじめて
それぞれの子どもに伝えるべき「何か」が見えてきます
はじめての社会生活だからこそ 欲ばりすぎず ひとつひとつが身についていくように
伝え続けていくことがもっとも大切です
ひとりでがんばってると不安は大きくなるものです
まわりの大人が手を取りあって より多くの目で より多くの感性で
ひとりひとりの子どもたちを 見守っていきましょう

「何を伝えつづけるべきか」は 将来役に立つこと どんな場面でも大切なことであり
子どもだからといって許してはいけない事です
「子どものうちに失敗しながら覚えて欲しい」ことを念頭に入れ
時間がかかっても伝えていきたいことを明確にしておきましょう

 
平成16年度

「明るく 伸び伸びと けじめを持って」一人一人の子どもと向きあい
ひとつでも多くの可能性を引き出していけるように
いっぱい感動して いっぱい考えて いっぱいチャレンジしてみたくなる
環境作りをしていきたいと考えています
御協力お願いします!

子どもたちが どんな可能性を秘めているのか
子どもの力になるにはどうしたらいいのか と考えるなら
子どもたちのありのままの姿をみる勇気をもつ事が何よりの近道です
それができてはじめて それぞれの子どもたちに伝えるべき「何か」が見えてきます
はじめての社会生活だからこそ大人が判断する力をしっかり持って
「試行錯誤の子どものとき」を期待にかえ 一緒に楽しみながら応援をしていきましょう!
手を伸ばせば 仲間はすぐそこにいます
くれぐれもお母さんひとりで苦しみすぎたり悩みすぎたりしないように!

P.S. 例えば 子どもだから 許されること
子どもだけど 許してはいけない事 の分類をしていくと
しかること 見守ることの判断がう~んとしやすくなりますね